はるひブログ

法人広報誌「清須の息吹1月号」を発刊しました

今回の広報誌は、「新型コロナウイルス」をテーマに作成しています。

新型コロナウイルスの現状について掲載しています。ぜひご覧ください♪

【こちらをクリック】2023年1月号 清須の息吹「新型コロナウイルス」

202301月号vol79ver100-表紙-1

202301月号vol79ver100-中身2

 

◎愛知県清須市・北名古屋市で肺がん、肺炎、間質性肺炎等の呼吸器科の疾患症状でお悩みの方は、ぜひ当院へご相談ください。

法人広報誌「清須の息吹2月号」を発刊しました

今回の広報誌は、「新型コロナウイルス」をテーマに作成しています。

新型コロナウイルスの現状について掲載しています。ぜひご覧ください♪

【こちらをクリック】2023年2月号 清須の息吹「新型コロナウイルス」

202302月号vol80ver100_表紙

202302月号vol80ver100_中身

◎愛知県清須市・北名古屋市で肺がん、肺炎、間質性肺炎等の呼吸器科の疾患症状でお悩みの方は、ぜひ当院へご相談ください。

法人広報誌「清須の息吹12月号」を発刊しました

今回の広報誌は、「新型コロナウイルス」をテーマに作成しています。

新型コロナウイルスの現状について掲載しています。ぜひご覧ください♪

【こちらをクリック】2022年12月号 清須の息吹「新型コロナウイルス」

 

202212月号vol78ver100表紙-1202212月号vol78ver100-中身-2

◎愛知県清須市・北名古屋市で肺がん、肺炎、間質性肺炎等の呼吸器科の疾患症状でお悩みの方は、ぜひ当院へご相談ください。

小橋副院長が愛知県発熱診療フォーラムにて講演を行います。

12月20日(火)に愛知県発熱診療フォーラムが開催されます(WEB配信)。

当院の副院長である小橋先生が、今回の講演会のオープニングリマーク及び特別公演の座長として、講演を行います。今回の講演会は、医薬関係者が対象となります。

お申し込みについては以下のリンクよりお願いいたします。

 

◆開催日:2022年12月20(火) 19:15-20:15

◆形  式:ZoomウェビナーによるWEB配信

◆タイムスケジュール:

・オープニングリマーク 「当院におけるCOVID-19感染症の現状」

・特別公演「ウイルス感染症の特徴から考えるCOVID-19と「季節性インフルエンザ」

◆申込方法につきましては、こちら(https://www.shionogi.tv/)をご確認ください。

 

当院では今後も、こうした講演会への参加などを通じて呼吸器疾患診療の質の向上に貢献できるよう取り組んでまいります。

福井大学より特別栄誉学友記の称号を贈呈されました。

当院の理事長・院長である齊藤先生が、福井大学の難治性呼吸器疾患診断・治療学講座の設置・運営に寄与したことに伴い、福井大学学長より特別栄誉学友記の称号を贈呈いただきました。

特別栄誉学友記

愛知県政150周年記念感謝状贈呈団体に選定されました。

11月27日に愛知県政150周年記念式典が行われ、愛知の150年の歩みの中で

県行政の推進や産業の発展などに功績・功労のある団体・企業に対し、感謝状が贈呈されました。

当院は、保健医療の向上に貢献した団体として愛知県知事より感謝状をいただきました。

これからも今まで以上に地域に密着した病院として診療を行ってまいりますので、よろしくお願いいたします。

法人広報誌「清須の息吹11月号」を発刊しました

今回の広報誌は、「新型コロナウイルス」をテーマに作成しています。

新型コロナウイルスの現状について掲載しています。ぜひご覧ください♪

【こちらをクリック】2022年11月号 清須の息吹「新型コロナウイルス」202211表紙 202211内容

マイナンバーカードによるオンライン資格確認について

◇はるひ呼吸器病院・須ヶ口クリニックでは、マイナンバーカードによるオンライン資格確認を行っております。

◇薬剤情報、特定健診情報その他必要な情報を取得・活用して診療等を行っております。

◇マイナンバーカードをお持ちの方は、受付時にカードリーダーにて読み取りをお願いいたします。

※ご不明な点等ございましたら、総合受付へご相談ください。

 

呼吸療法専門誌に西村副看護部長による記事が掲載されました。

「呼吸療法の現場を支える専門誌 レスピカ」に西村副看護部長による記事が掲載されました。

https://store.medica.co.jp/list/?Category=journal&Category=17&journal_type=01_journal202204レスピカ

当院の直海医師による論文が発表されました。

2022年6月、当院の呼吸器外科医である直海医師による論文が発表されました。

上部気管狭窄を伴う頸部神経鞘腫の1例(4年間経過観察中の喘息患者)

求人情報

ページの先頭へ